おやつをあげたいけど、カロリーが気になる...そんなとき、こんな選択肢はいかがでしょうか?
おやつの代わりに、スープという選択
朝晩のご飯だけじゃなく、昼間に「何か与えたい」。
その気持ち、多くの飼い主さんが持っていると思います。
でも、おやつだとカロリーが気になる。
だからといって、何もあげないのも寂しい。
そこで提案したいのが、ボーンブロススープ「KUUT」です。

低カロリーなのに、「与えてる感覚」が違う
KUUTの魅力は、なんといっても低カロリーであること。
例えば、真鯛のボーンブロスなら100gあたりわずか21kcal。
おやつと比べたら、圧倒的に低カロリーです。
でも、不思議なことに「何か特別なものを与えている」という満足感がある。
おやつよりひと手間かかるのに、なぜかあげたくなる。
それは、スープという形だからこその特別感なのかもしれません。

こだわり抜かれた製法
KUUTのボーンブロスは、ただのスープではありません。
KUUTのボーンブロスとは
動物の骨を水で煮てお出汁を引く
ボーンブロスとは、太鼓の昔から各国で馴染みのある伝統的調理法で作る「癒しのスープ」です。
シンプルな製造法でありながら実は奥が深いボーンブロス。ほねの下処理、煮出す時間や製法によって味や栄養価の変わる繊細なお出汁です。
「日本一ボーンブロスを製造する」と自負するボーンブロスマニアの店主が約4年、試行錯誤を繰り返しながら編み出した独自製法で引くKUUTのボーンブロス。骨をじっくり熱変性させタンパク質を分子化させることで身体に負担なく栄養が吸収される「スーパーフード」になるのです。
引用元:KUON ODASHI LABORATORY(https://www.kuonodashi.com/)
手軽でありながら、こだわり抜かれた製法。
これがKUUTの大きな魅力です。
10種類から選べる楽しさ
そして、KUUTの最大の特徴が10種類ものラインナップがあること。

- ・鳥取県産 天然真鯛のボーンブロス
- ・八雲牧場 グラスフェッド牛のボーンブロス
- ・六甲和牛(すじ肉入り)のボーンブロス
- ・平飼いダチョウのボーンブロス
- ・自然循環農法 合鴨のボーンブロス
- ・徳島県 神山鶏のボーンブロス
- ・朝霧高原 放牧豚のボーンブロス
- ・脊振山 天然いのししのボーンブロス
- ・とっとり琴浦 グランサーモンのボーンブロス
- ・山梨県・南アルプス 天然鹿のボーンブロス
骨から煮出したスープだから、苦手な魚だってゴクゴクいけちゃうかも。もちろんワンちゃんの好みに合わせたって良い。
この「選ぶ楽しさ」も、おやつとはまた違います。
使い方も自由自在
KUUTの良いところは、与え方が自由なこと。
- ・そのままスープとして与える
- ・原液のままペロペロ舐めさせる
- ・ドライフードのトッピングにして食いつきアップ
- ・水分補給として薄めて与える
愛犬の反応を見ながら、気分によって変えられる。
取り入れるのも簡単で、特別な準備は何もいりません。
ご飯=固形物という固定観念から少し離れて、「スープを与える」という新しい楽しみ。
おやつの代わりに、KUUTはいかがでしょうか?
朝晩のご飯だけじゃなく、昼にも何か与えたい。
でもカロリーは気になる。
そんな飼い主さんの想いに応えるのが、KUUTのボーンブロスです。
低カロリーなのに、特別感がある。
10種類もあるから、飽きることもない。
使い方も自由で、取り入れるのも簡単。
おやつよりひと手間かかるかもしれない。
でも、なぜかあげたくなる。
それが、スープという選択肢の魅力です。